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日本てんかん協会トップ > 全国大会
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社団法人日本てんかん協会 全国大会 |
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全国各地の仲間が集う |
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協会には47都道府県全部に支部があり、日々さまざまな活動をおこなっています。
そして毎年秋ごろには、「てんかんのある人々とその家族、医療・福祉・教育等の分野の専門職や関係者、市民が広くつどい、相互に交流を深め、てんかんに関する問題を学び且つ語り合うことによって、てんかんについての正しい知識の普及をともに推進し、てんかんのある人々やその家族の保健・医療・福祉・教育などの向上を図ること」や、「地元におけるてんかんへの啓発運動を盛り上げるとともに他の障害者団体等との親睦・連帯を深めること」などを主な目的として、その仲間たちが日本中から集まるイベント「全国大会」を開催しています。
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思い思いの楽しみ方で・・・ |
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記念講演や懇親会、分科会や相談会など、主催地が計画した味のあるプログラムを楽しみながらの1泊2日は、あっという間です。オプショナルで観光ツアーなどを組んでいるときもあります。
講演の内容に熱心に耳を傾ける人、古くからの友人と1年間ぶりに再会し1年間の出来事を語り合う人、分科会で白熱した議論を交わし友情を深める人、新しい友だちをつくり全国に交友を広げる人・・・全国大会の楽しみ方は人それぞれ!
会員の方でなくてもご参加いただけますので、興味のある方は事務局までご一報ください。
(*パンフレット・参加申込書は、例年夏ごろに完成予定です。) |
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2009年度 ご案内 |
富山県支部・北越ブロック 主管 『第36回全国大会(富山大会)』
【日程】
2009年 11月28日(土)・29日(日)の2日間
【会場】 ボルファートとやま(開会式・式典、講演)
富山観光ホテル(懇親会、分科会、閉会式)
【総合テーマ】
『普通に生活できる社会をめざして−立山仰ぎ、やわやわいかんまいけ−』
【開催要綱・プログラム】
*詳細はパンフレットをダウンロードください。
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過去の全国大会 開催地と大会テーマ |
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第35回(2008年):東京都千代田区
※てんかん運動発足35周年記念大会
本部 主催、関東ブロック主幹
『出会い、語らい、そして明日へのエネルギーを!
−てんかんとともに生きる社会へ−』
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第34回(2007年):愛知県知多郡
愛知県支部 主幹
『てんかんと向き合う日々に活力を! Let's take your Vacation!』 |
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第33回(2006年):京都府京都市
近畿ブロック 主幹
『力を合わせ描き出そう 私たちの未来』 |
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第32回(2005年):群馬県前橋市
群馬県支部 主幹
『勇気をもって社会参加をしよう −自分らしく生きるために』 |
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第31回(2004年):宮城県仙台市
宮城県支部 主幹
『出会いは宮城から −新たな一歩を踏み出そう』 |
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第30回(2003年):新潟県新潟市
新潟県支部 主幹
『自らを語り、てんかんの理解と支援の輪を広げよう!』 |
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第29回(2002年):島根県松江市
島根県支部 主幹
『飛び出そう地域社会へ 〜支えて下さい私の未来を〜』 |
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第28回(2001年):長崎県長崎市
長崎県支部 主幹
『てんかんを持つ人の社会参加、手をつなごうこころの世紀へ』 |
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第27回(2000年):長野県 志賀高原
長野県支部 主幹
『てんかん患者とその家族が力強く生きていける社会を』 |
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第26回(1999年):大阪府大阪市
大阪府支部 主幹
『21世紀へ希望をもって、100万人の仲間とともに』 |
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第25回(1998年):東京都新宿区
東京都支部 主幹
『てんかんを日かげから日なたへ』 |
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